ポーランド、ラトビア、リトアニアのお寿司食べ比べ

食べもの

海外でお寿司を食べる


こんにちは、むぎばるです


海外旅行に行った時、美味しい名物料理をたくさん食べます


調子に乗って食べすぎてしまい、


胃を壊して体調を崩してしまったことは、一度や二度ではありません



そこから学習したのは、毎食現地の料理を選ばず


合間合間に日本食を入れることでした



それにより適度に胃を休めることができると共に、


異国の日本食を楽しむ機会を作ることができました



ポーランド、バルト三国のラトビア、リトアニアを巡った時は、


全ての国でお寿司を食べました

三つの国で食べ比べ


まずはラトビアのお寿司



美味しいサーモンの流通があるのか、


どの国でもサーモンがとても美味しかったです


でも三つの国の中では、一番職人技が見られず、ラトビアが最下位でした




リトアニアのお寿司



外国の方が作ったとは思えないほど、


美しくて、美味しいお寿司でした


お味噌汁も胃に染み入るお味でした



一番美味しかったポーランド


写真がうまく撮れていなかったのが悔やまれますが、


美味しかったことは脳裏に焼き付いています



職人技はリトアニアと同様素晴らしい物でしたが、


サーモンの厚みや美味しさが、ひとつ頭抜きに出ていました

海外でのお寿司の印象


お寿司というと、日本ではまぐろやイカなど様々な魚介のにぎりですが、


海外ではネタはサーモンが多く、にぎりよりロール系が中心の印象です



先日ハワイのお寿司を書きましたが、


やはりカリフォルニアロールのような、ロール系が多くありました



もしかしたら海外でのお寿司の認識は、


こういったロール系に定着しているかもしれません



胃を休めるという目的のお寿司の選択


今のところ、生モノに当たるという本末転倒の事態には、


遭遇していません(笑)




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